宇喜多秀家
宇喜多秀家・・・私めは、「うっきー」と呼んでおります。
どうして、うっきーなのか・・・・よく分かりません(爆)
ちなみに、親父の宇喜多直家は、「ういっきー」と呼んでいます(意味不明)
彼のイメージは・・・
@お母さんのお福は「ミス美作」
Aサルに育てられたせいか、奢多好き
B同じくサルに育てられた豪姫を嫁に貰ってから、さらに贅沢に拍車がかかった
Cもの凄く長生きした
・・・・くらいでしょうか?(をい!)
でも、彼の肖像画を見ると、かなりの美男子だったんだなあ・・・と言う事がよく分かります。
で、こんな顔のイラストにして、申し訳ない!@これでも美形に書いているつもり
ボンボン育ちの彼ではありますが、結構気骨があるように私は感じております。
関ヶ原の際、彼は金吾に怒り狂ったそうですが、サルへの恩は忘れていなかったからこそだと
思っております。
で、関ヶ原の時、彼がもう少し年を食っていたら、てるが西軍の総大将になる事はなかっただろうなあ・・・
とつくづく思います。
とはいえ、たぬの策(?)で、お家が真っ二つに割れてしまった所が
やはりボンボンの悲しい所なのかも・・・・と勝手に思っております。
まあ、彼は彼なりに苦労はしたかもしれませんがね・・・・・^^;;
それにしても八丈島での生活は、彼にとても合っていたのでしょうか?って位長生きしましたね^^;;
それが、彼にとって幸せであったのかどうか・・・・今となっては分かりませんが・・・・
    
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